セミアコとホルモン鍋

休日、高円寺まで、メンテに出していたセミアコを受け取りにブラ~リ。

その後、東中野の韓国料理屋で、評判のホルモン鍋を友人たちと囲む。

ゴマ風味蜂の巣入り
〆のうどんも旨かったぞ!

温まった体で帰宅し、壁にもたれセミアコを抱えたまま居眠り。。

人並みに平和な休日。  たまにはいいねぇ。


DVDあつしくんから、メールあり。 開けて見ると、

「今日もDVD送ってしまいました。 今度は J・B です☆ 楽しんでください 」 だと!

おぉ~! 興奮気味に御礼、最後に「何年くらいの映像かな?」とレス。

「 66、67です 」と着メール。  こ~れは相当楽しみだわい。


※ あつしくん、プライバシーの公開、ご容赦下さい。

音楽DVD

昨日は用があって国分寺へ行った。

駅ビル、そして隣接する○|○|は新しい風情だが、他はそうでもない。

学生が多いので活気もあり、庶民的で懐かしいものを感じた。

夜歩いてみると、飲食店が多いことに妙な感心。古くて旨そうな定食屋が数軒あった。


最近、友人が、何回かに分けて Rock の Live DVD を送ってくれた。

You Tube は時々観るが、DVDに関しては買ったり集めたりしないのでとても嬉しい。

・John Fogerty & Greateful dead ('89)

・Dr.Feelgood ('80)

・Pirates ('79)

・David Lindley & El Rayo-X ('81)

全部良かったが、俺的には Pirates が音に疾走感と骨があって特に良かった。

ヴィジュアルも、頑張ってんだけど、やや変で格好悪くて好きです。

あつしくん、ありがとう!

映画『Benda Bilili』

昨日は午後からドキュメンタリー映画「BENDA BILILI!」を観てきた。

Benda Bilili

コンゴ、キンシャサの身障者ホームレスバンドが

5年かけて成功してゆく姿をとらえたドキュメンタリー音楽映画だ。

音楽は素晴らしいと改めて思うことはもちろん、人間、どんな境遇にいようと

希望と陽気さを失わない姿は、何よりも美しいと感動する。

そして途中から、彼らが身障者であることすら忘れてしまうのだ。

無名で行く初のヨーロッパツアーでのLiveで、徐々に狂喜乱舞してゆく聴衆の姿に、

Bob Marley & The Wailers の衝撃的なワールドツアーがダブった。

そして、全てに恵まれているように見える日本の音楽人たち(俺も)だが、

実は大事なものには恵まれていないような気もした。

この映画は是非、すべての人に観て欲しい。


それにしても、新しい商業施設が複数同時期に開店した吉祥寺の街は、

自分のスピードでは到底歩けないくらい、見渡す限り人だらけなのでありました。。

さぁ、元気出そ。

何とか風邪は退散してくれたようだ。

それにしても、エンドレスな倦怠感の中、一日を過ごすのは辛い。

中途半端にしんどいので、動作一つ一つに気合を入れればカラダは動く。

なもんで、一日中横になり病人宜しく休んでいるわけにもいかない。

処方された薬は効くのだが、俺には幾分、服用後に気が重くなるような気がした。

おまけに常にシュワ~ン。。とか聞こえてるし。


次回のLiveは

なまず兄弟 11/10(水) Jirokichi (CD発売記念Live!)

までないのだが、その間に一人で整理しておきたい曲がたくさんあるので、

タラタラやる時間も増やしたい。 

さあ、元気出そう。 皆が楽しくなって踊り出す曲を創るで~。

Shake! Shake!
♪京都の友人のパーソナルブランド 『 UKULELE PLUS 』 のプリントデザイン♪



おっと、

また、風邪をひいてしまったようだ。。

もしかして治ってなかったのか?よう分からん。

それとも、しばらく Live がないので油断したのかなぁ。

皆も気をつけてね。

寝るんじゃね!
真夜中のコーヒーは旨い。
CDは サトケン こと佐藤研二氏のソロアルバム。
全曲通してベース音のみのアルバム、なのに全然飽きない。
音楽がいっぱい詰まっている ♪♪

F's NIGHT 終了!

藤田祭りが終了した。超満員の盛況ぶりで大成功であった。

この日は、お客さんも皆、楽しそうだったし、

俺も久しい友人達と一度に会えて嬉しい夜になった。


演奏面では、倉本(ba)と相談し、今年も James Brown のみを演奏することに決めた。

本番終了後、これだけのメンバーが会したセッションゆえに、

俺の力量さえ伴えば、今度はもっと凄いことが出来ると確信した。


予定外、急遽、セッションへの参加を決めてくれた、湊雅史(dr)、須川光(key)

両氏には、心からお礼申し上げたい。 ありがとう! 二人とも最高でした。


そして、企画、主催した藤田さん、Jun、今年もお疲れ様でした~。

ツアー後記 ③

やや日が開いてしまったが、ツアー日記の続きを。。

三日目最終日は京都の「拾得」だ。 なまず兄弟の出演は三回目となる。

昼前に起きて、宿舎近く、北山通りの進々堂で軽くランチ。
店舗がちょっと移動、新しい店にはカジュアルなスペースが出来ており、
そこでパンとコーヒーだ。パンはやはり、どれもとても美味い。
帰りブラブラ歩いていると、ポツリポツリと雨が。。
14時前に、本日のゲストパーカッショニストのくんちゃんが来て、
新しく買ったというコンガと一緒にクルマに乗せてもらいいざ出発。

拾得には予定時間より20分以上早く着いたのだが、
店の前にはテリーさんのバイクが停まっている。
重いドアを押し開けると、テリーさんが暗がりの店内、座敷に腰掛け、
生ギターでカバー曲の弾き歌いの練習中だ。
Croversの「Love posion No.9」とか俺の好きな曲につい惹き寄せられる。
俺は急いでセッティングする必要もないので、缶コーヒーとか飲みながら、
今夜の曲順を考えたりしている。

拾得テーブル

古い木材と土で出来た蔵を改造したLive house「拾得」。
まだ人が集まっていない静かな午後の拾得が、俺は昔から好きだった。
20才の若造だった頃、初出演するために亀岡から来て、この静かさと緊張感に
押し潰されそうになりながら「今日はやったるで~!」と思ったあの日。
そして30年以上が経ち、時代は変わったかも知れないけど、
ここの空気の匂いはあのときのままで、何も変わってない気がした。
そして、この匂いのする空間は、東京にはない。

くんちゃんを入れての入念な?リハーサルを終え、近くにある銭湯の場所をテリーさんに聞く。
昨夜、京都宿泊組は風呂に入れてないので汗くらい流したいのだ。
外に出ると雨が本気で降ってまんがな。。店から傘を借り、とぼとぼと銭湯へ。

そんな雨の中、来てくれたお客さん、どうもありがとう!嬉しいです。
後半からくんちゃんに入ってもらい、5人になった特別なまずはリズムの嵐の中へ。
三日間を締めくくるのにふさわしい、熱さの中にも緊張感のあったイイ演奏だったと思う。
「Sue」で俺は調子こいてソロを初めて弾いたのだが、いつも来てくれるI川くんに、
絶妙な間で「古田さん、チョウーキング甘いで~!」と野次られ、店内爆笑。
やっぱり、Liveはこうでなくっちゃなぁ。
そういや、「Night train」のソロ場面で、ヤスと俺が交互にソロをとる場面が出来て、
最後に俺が背中にギターを回して弾くとフレットが分からなくなり、Keyがずれてしもた。
すまんな~とヤスの方を見ると、ヤスは355を歯で弾いていたであった~! どやねん!

終演後、拾得に12時前くらいまでおり、呑んで歓談して夜は更けた。

Bound結成前夜時期(俺23~25才)、イナタイR&Bを毎週一緒に京大の一角で演奏していた
小川さんdr(元Fat bottle b.b.)、と松本ヤッチンも遂にこの日来てくれた。
嬉しくて思わず大きな声を上げた。 二人の先輩と再会するのは実に15年振りくらいなのだ。
ヤッチンは、メリケンブーツという R&R バンドにいたベーシストで、俺が18才のときに出会い、
その後、俺にサザン・ソウルの存在を教えてくれた優しい先輩だ。
(週一集合バンドのギターは田中晴之さんだった。当時、黒い演奏の中で初めて歌える機会を
得た俺だったが、それはとても重要な体験だった。特に田中さんのリズムのキレ、間(マ)
みたいなもの、黒人音楽の演奏に対する解釈には強烈な衝撃を受け、自分の未熟さを痛感、
24時間、朝から夢の中まで、直向から好きな音楽と向き合っていた時期だったと回想する。
この頃、俺はギターを持って歌うスタイルではなく、マイク片手のSoul singer気取りだった。
田中さん、ヤッチン、小川さんの3人は今もハルスB.Bとして京都~関西近辺で活動中♪)
またいつか、先輩方と一緒にやりたい古田であります。

話は戻る。
雨の中、拾得から北山の宿舎に関係者全員で帰り、ささやかながらもワイワイと打ち上げた。
皆、疲れの中にも安堵感が広がり、楽しい夜はいつまでも続いた。

今回のツアーの目的は 2nd CD「Live at Jirokichi」販売行脚でもあったが、
やはり、連日場所を変え演奏すると、バンドはタイトかつスケールアップするものだ。
普段会えない遠くに住む人たちに、目の前で生きうごめく俺たちのVibrationを伝えたかった。
個人的には、風邪が完治しないまま出たツアーだったので、喉のことが気にはなったが、
気が付くとそんなこと忘れてシャウト!していた。
ウダウダ気をもんでいても、なまず兄弟が乗り込んだ船はご機嫌な音楽を乗せ、
予定通り出港するのだ。 この、半年に一度の関西ツアーという航海を無駄には出来ない。
俺は今後も、全身全霊をかけて、兄弟仲間達と歌いに出かけるだけだ。
 
今回お世話になったお店の皆さん、手伝ってくれた人たち、心より感謝します。
店に足を運んでくれた多くのお客さん、ありがとう!また会いましょう!
そして、絶対時間通りには到着させてくれたドライバー藤田さん、ほんま感謝!助かりました。
後日、持病の腰痛が再発したとのこと。 心配です。無理しないでね。

なまず兄弟、まだまだいきまっせー! 皆さん、次回も楽しみにしていて下さ~い。

それではまた~!!

高円寺な夜

昨夜は、10/16にある『藤田祭り』のリハに行った。

メンバーは、俺、屋宜g、倉本b、湊dr。(当日は + 須川光key)

怪しい奴ら
某スタジオロビーにて

『藤田祭り』とは、年に一度、藤田さんに近しいミュージシャン(家族も)が
幾つか出演する特別なイベントだ。
前回 Dr の優三が NG なので、湊雅史にお願いしたら快諾してくれた。

そして、湊は JB のややこしいいキメ有り曲を完璧に分析、コピーしてきた。
歌う俺がまだ完全でないのに。。奴はプロだ。 古田くん、妥協したらあかんがね。

リハ終了後は、元 Clop 店員の増岡君が数ヶ月前に開店した「ペリカン時代」へ皆で移動。
(倉本、湊はママチャリで高円寺街中を並走。完璧ジモティーな風情である)
ペリカン..は、噂どおりの居心地の良い素敵な店だった。
途中、歯でお世話になった高円寺在住のM内先生も合流。馬鹿話炸裂!
俺はバナナジュース、コーラ、〆にカレーを賞味して満足気に帰ったのだった。

リハ前、時間があったのでBuddy(楽器屋)へ俺テレをちょっと触ってもらいに。
以前、お好みや仲間だったK堀くんがここで頑張っているのだ。

と、そこへ二人の客が、、一人はヘアースタイルが 七・三 ではないか?
というわけで偶然 ヤス と会ったのであった。何故か顔を見合わせ大笑いした!
つい一週間前に帯同していたのだが、その髪型は1週間前より鋭さを増し、奇妙なオーラさえ発していた。

「F's Night vol.4」

10/16(土)

at 高円寺 Showboat 
open 18:30 / start 19:00
adv ¥2500 door ¥2800 ドリンク

< 出 演 >
・ 古田光郷 Session [古田光郷(vo.g)屋宣昌登(g)須川光(Key)倉本巳典(b)湊雅史(ds)]
・ 橋本ジュン Session [橋本ジュン(g)佐藤研二(b)湊雅史(ds)]
・ 霞町ファンク
・ モモカン

この日は、七・三のヤスも来るらしいよ。 

お楽しみに~!

姫リンゴと悲報

この世で最も敬愛するソウル・シンガー、ソロモン・バークが他界してしまった。

飛行機で移動中に急死してしまったらしい。

K田さんがメールで教えてくれたのだ。

5月に野音で見たときはあれだけ元気だったのに。。

あの日は感激して涙したけど、昨夜は悲しくて泣いた。

俺は勝手に近しい人のように想い続けていたのだ。


昼前に起きたら、相方が姫リンゴのアップルパイを作っていた。

時々、俺が予想もせんようなものを作る。

たこ焼きちゃうで!

酸っぱくて美味しい

オヨヨ? ツアー後記②

親善試合とはいえ、日本代表がレギュラーをそろえたアルゼンチンに 勝った!
見ていても押されて言える感じがしないし、シュート数は日本の方が多かったぞ。
時代は確実に変化してきているのを感じた。


さて、ここからツアー後記の続きだ。

10/2(土)三重県亀山市「楽」

この店に出演するのは、Gu★Gu Vibration (俺、小松原g、倉本b、秀夫さん)
以来、 ほぼ7年ぶりになる。もちろんなまずは初出演。
丁度一年前、なまず兄弟で四日市の VEEJAY にお世話になったとき、
楽のマスターの高畑さんがお客として来ていて、久しぶりの再会を果たした。
その半年後、今年の4月にVEEJAYに行ったときも来ておられ、終演後、
店の外で汗を拭いている俺に「次回ツアーをするときはウチに出てくれませんか?」
と正式なオファーを受けた。 ありがたい話だ。

そして、今回のツアーの二日目、晴天の中F田号は、京都を背中に一路「楽」へ!

何度来ても、この世の楽園としかいいようのない環境。。本当、素晴らしいんだ。
7年ぶりに再会した奥さんも相変わらず綺麗で不思議な気分だ。

Cafe'&Bar 楽
店内は天井が高く、光が優しく差し込む、まるで時間が停止したような空間だ。

到着すると共演バンドの「松吉&ブライアン」が先にリハ中♪音は漏れ漏れ、いい感じだ。
なまずリハも終了。開園まで時間もあり、昨夜は風呂に入れなかったので、
なまず御一行様6名は、高畑さんに連れられ、山のふもとの国民宿舎「関ロッジ」へ。
眺めの良い景色を見ながら浴槽に浸かり、高畑さんと数年ぶりの世間話。至福の時間だった。
サッパリ汗をかいて、テクテクと石の階段をヤスと下りながらつい本音が飛び出す。
「しばらく東京には帰りたくないよなぁ。。」    「俺もっす!」 

さぁ、いよいよLiveだ!
この日は前日とは違い、アットホームな雰囲気の中ステージは進行した。
お客さんが歌を聴いてくれているのが手に取るように分かる。
腰痛を押して四日市から駆けつけてくれたボントンの松井くん、
「Keep on walk'n」 途中でステージに呼び出してしまったはいいけど、どうにも辛そう。。
すまんのぅ。そしてありがとう! 歌、最高でした。愛してます!

終演後も老若男女、大勢が店に残り、呑んでご馳走頂いて温かく談笑。
この日運転のないF田さんはお役御免、顔中を綻ばせて焼酎をグビグビ。
初対面のおじさんとはすでに友達。長かった社会人人生、人間への好奇心、
最後は皆、彼の友達なのであります。
この日来店、そしてCDを購入してくれた皆さん、ギターを熱く語ってくれた彼とその友達、
高畑さんはじめ「松吉&~」のメンバー、スタッフの皆さん、どうもお疲れ様でした~。
本当、皆さんのお陰で素敵な夜になりました。お世話になりました。
また来年、機会があれば是非会いましょう。 お元気で~。

用があり、俺と秀夫さん、マネージャーは京都の基地へ戻ることに。
当初全員宿泊予定だったため、朝から部屋を掃除してくれたという「松吉&ブライアン」の
ギターの松ちゃん。せっかくのご好意、ごめんね。いつかお世話になります。
そのときは、数あるギターコレクションをゆっくり拝ませて下さい。

さぁ、明日は最終日、京都「拾得」だ ♪

Schedule up!

今月残りの Special Live 1本、そして現在決定している 11月、12月 の予定を

schedule のページにて UP! 寄って下さい。 →  こ こ

なまず兄弟 Rock'N'Soul Tour

10/1、なまず兄弟、三度目の関西方面ツアーの始まりだ。

まず目指したのは大阪府池田市にある「朝日楼」というお店。

そしてなんと! 前回同様、ドライバーF氏が手製の寿司を持参してくれた。

秋刀魚寿司
初めて食べた秋刀魚寿司。旨い! いったいこの男は何者なのだ?

遅刻したメンバーの遅れを取り戻すべく休憩時間を減らし、
ひたすらアクセルを踏み続けてくれたF氏の頑張りの甲斐あり、
予定入り時間の2分前にGoal!! Fさん、一先ずお疲れ様~!

店内に入ろうとすると、ドアに我々のLive posterが手を加えられ貼ってある♪

Live poster
当日、現場でこういった手製のものに出遭うと、店の方の温もりを感じ、
「おおきに! よ~し、エエLiveやりまっせ~!」という気持ちになる。

営業時間前、外の光を感じながらセッティング出来るところも好きだ♪

夕方のカウンター
ステージ側から見たカウンター。
前の段ボールには、俺たちの新譜とバグの缶バッチが入っている。

そして本番♪ 予定通りの時間に始まり、2ステージ、コッテリと演奏した。
店の宣伝、口コミの効果もあり、前回よりもさらに多くのお客さんが来店。
大阪のお客さんは分かり易い。盛り上がってきたらどんどん前の席に移動してくる。
前日、藤川球児逆転打被弾により、阪神タイガース優勝の夢を断たれたため、
開始前は、皆さん、幾分元気がないように感じられたが、心配無用!
音が出始めると徐々に盛り上がり、一緒に歌い、踊り、野次り、
ステージに指を指して大きな口を開けて笑うわの幸せいっぱ~い!の世界だ。
そして、メンバーの予想さえも裏切った、

ヤスの 「いらっしゃ~い!」(by 桂三枝) が が爆裂!

ヤスの髪型が七三分け故に、店内は ドッカ~ン!状態だ!
大阪人たちを大笑いさせた千葉県人ヤスは、もしかしてこの日、
新しい進路を見出したのかも知れない。。

演奏も、アンコール最後の「稲妻ビート」まで爆走状態! もう手が付けられん。
ほんま、終始楽しかった! お陰さまで素晴らしいツアーのスタートが切れました。
大阪のお客さん、朝日楼のスタッフの皆さん、心より感謝します。 ありがとう!!

この日は、一旦、京都の基地(宿舎)へ。
さあ、明日は三重県亀山市の「楽」だ。







早くも

次の旅に出たい気分。

疲れているけど、 やり足らん。

拾得の樽テーブル
プロフィール

FULTA

Author:FULTA
Rockn' Soul singer
FULTAが行く!

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