BOUND レコ発Live 終了

一昨日、磔磔に足を運んで下さった方々、感謝します。

そして、New Album ” Beat Machine” も沢山の人が買ってくれました。

どうも、ありがとう! ゆっくり聴いて楽しんで下さい。


今回のLiveに来れず、CDを入手出来なかった人たちのために、

現在、販売ツールを検討中。 決まり次第、追ってお知らせします。


本日の photo

相棒
楽屋、王様席に鎮座なさる相棒。
Live前日はリハのため僕が留守をしていたので、なんと、当日の午前中に相棒は帰宅。
早速、午後から磔磔に運び込み「ジャキーン!」と鳴らす。
こいつ、整体もしてもらい、数倍元気になって戻って来やがったぜ。


Lock!
終演後、後ろからいきなりBoss 水島が組み付いてきたので、
「誰にやっとんじゃい!」と、素早く背後に回りこみ逆に羽交い絞めだ。
「おまえ、強いな。」とかBossは言っていたが、後でこの写真をよく観ると、
Boss、カメラ目線で半笑いです。
周りからは「老人虐待だ。」との声も。

水島さん、浩司くんはじめ、スタッフのみなさん、どうもお世話になりました、心より感謝!


そして、次回、BOUNDのLive予定は、

10/14(土) @磔磔
「古田還暦 Live Party!」 です。


詳細は後日で。



みんな、どうもありがとう!! 

減量やん。また跳ぶぞ。

銭湯でヘルスメーターに乗ったら69.3kg。 遂に70kgを割っていた。

60kg台というのは、もう、何十年も記憶にない。


高校生の頃、柔道部に所属していて、大会の中量級(68kg以下)に出場するために、

3~5kgくらい減量をしたことがある。

その当時は、軽量級、中量級、重量級の3階級しかなくて、70kgちょっとの体重でも

重量級になり、100kg超えの巨漢のデブたちと戦うことになってしまうのだ。


当時、既に音楽に目覚めていた僕には、

そんな圧倒的不利な状況の中に飛び込み、柔の道を極めようとするほど、

柔道に対しては、もう熱くはなかったような気がする。

でも、減量体験は貴重で、腹が減り過ぎてハイになっていた記憶も残っている。


そんな話はともかく、60kg台というのは、それ以来の体重ということだ。


別にダイエットとかしているわけではないし興味もない。

夏になると毎年痩せるので、数値が落ちただけなのだろう。

しかし、東京都民だった頃は、太ってはいなかったが、いつも80kg前後だった。

京都の町、生活が、僕から10kgの重さを奪ってしまったということらしい。

魔界、京都、恐るべし!



この際、身軽になったついでに、明日は、思いっきり高く跳んでやろうかな。


ジャ~ンップ!
( 2015年2月 BOUND@磔磔の写真)


それでは明日、磔磔で!気合入れていくぜ!

相棒へ

退院したんだってな。 今日、S さんから知らせをもらったよ。

気をつけて帰っておいで。

早く逢いたくて仕方ないよ。


俺の相棒くん


木曜日の夜は、俺と一緒に磔磔のステージに上がって、

ご機嫌なBeatをブッ放そうぜ。 よろしくな! Yeah !

アルバム・ジャケット

New album 「Beat Machine」の表ジャケットです。


Beat Machine


俺たちBOUNDのBeatで、オーディエンスみんなの心臓 (ハート) にショックを与えるぞ!

という意味を込めたジャケット。


ジャケの最後ページや、裏ジャケには、また違ったイラストがデザインしてあります。

それは実際にブツを手にしてからのお楽しみにー!



毎日、狂ったように暑いこの季節。

皆さん、しょっちゅう水分補給することを忘れないでね。

いよいよだー!

遂に、BOUNDのレコ発Liveまで、あと一週間となりました!

前回のLiveは4月だったから、3ヶ月ぶりだぜ。


BOUND Live!


そして、この日は遂に12曲収録のフル・アルバム「Beat Machine」をリリースするのだー!


2013年の12月に27年という年月を経て、再結成Liveを磔磔で実現させ活動再開、

それ以来、旧作のみにすがることなく、地道に、少しずつ新曲を作り込んできた。


古田から自然に生まれ出てきた歌を、メンバー皆で膨らませ、スケール感を与え、

強い生命力とSoulを注入し、躍動感溢れる一丁前のRockへと育て上げるんだ。

本気でバンドをやるということは、自然に新しい音楽が生まれ続けるってことなんだ。


2015年に4曲入りのミニ・アルバム「BOUND 2015」(4曲収録)をLive会場で無料配布、

2016年にはミニ・アルバム「Come On Now」(4曲収録)をリリースした。

そして、止まることなく、新たな曲を作り続け、今回のフル・アルバム「Beat Machine」に至った。

今回は歌詞カードを含む8ページのジャケットを挟み込むから、より楽しんでもらえるよ。


この日のLiveでは、アルバム収録曲は全曲披露する予定。

もちろん、次のBOUNDに向かう新曲も用意しています。



7月27日の木曜日の夜は、

みんな、京都の磔磔に集合だー!!




楽器屋の若い店員

ギターの弦を買いに行ったら、

いつも使っている商品のパッケージが変わっていた。


エリクサー


表示価格が、前のパッケージのよりも120円高かったので、

近くにいた若い店員に 「これ、前と音が違うの?」 と質問した。

そしたら 「いえ、中身は同じです。」 と言う。

「え、じゃあ、何で高いの?」と聞き返した。

店員くんは 「パッケージがカッコ良くなったからです。」 と言った。



もう、あいつには2度と聞かない。


雷鳴 ~ ハミング

最近、夕方になると雷が鳴り出す。

いきなりの爆音なのでインパクトがあり、パンチが効いている。

音質的にもミドルレンチが申し分なく、スッキリした気分になる。

落下地点が近いと、バリバリバリーッ!! というのも聞こえて、

もう、堪らん気分になる。 僕、おかしいのでしょうか?


僕たち世代の関西弁に、凄いということを「あれは、バリバリやでー!」というのがあるが、

語源は、雷の音からきたのかも知れないな、

なんて、今、思い付いたままに書いてみた。


話は変わって、鼻歌、ハミングの話。

最近、気付いたのだが、僕はよく、何かをしながらハミングしている。

口ずさんでいる曲は、自分でも聴いたことのない、自然に出てきた曲。

その自分で発したメロディーを聴きながら、続きを紡ぎ出し、また歌い続けるという、

いわば、僕にとって、どこにいても出来る、遊びのようなものになっている。


そんな中、何度も出てくるメロデーがあると、「あ、これ、俺、好きなんやな?友達になろう。」

「ちょっと、キミ、外に出て来て俺と付き合えよ。」 ということになる。

その”キミ”のことを、自分の好きな曲かどうか、最初は判らないというのも変だが、

感覚を優先した場合、こういうことも起きるので、僕はそれを受け入れている。


ギターを弾きながら歌うのも、もちろん楽しいが、無意識にコードに縛られていることが多い。

メロディーのために付けたコードなのに、コードをメロディーが追いかけているのだ。

歌と楽器が合奏をする以上、僕らがやっている類の音楽に和音(コード)は不可欠だが、

楽器を持たずに、ハミングだけしていると、とても自由な気分になって、緩やか~に楽しい。

多分、このささやかな快楽は、誰かに聴かせるのが目的ではなく、

自分の心地好さだけを追っているから生まれるのかも知れない。



歌にとって、大切な何かが、その辺にあるような気がする。

大切なこと


周りや相手がどう思うかよりも、

自分がそれで本当に納得しているかだ。





ウ ~ ム、 今夜も蒸し暑い。


8月は Solo Live で

京都は毎日、35℃だ、36℃だと、尋常じゃない暑さを連発中。

これ、もう笑うしかないわ。


市街じゃ、祇園祭の真ん中に突入するけど、オラ、この暑さじゃ絶対に外に出たくね。

あんな、人だらけの蒸し風呂みたいん中に、飛び込んで行く勇気はねぇなぁ。



さて、7/27(木) BOUND ”New album発売記念Live!”@磔磔 まで2週間を切りました。

今回のアルバム「Beat Machine」は、全12曲収録!

再結成してから3年余りの僕らの新しい音楽がぎっしり詰まってます。

自信を持って薦めたい!そして、より多くの音楽ファンに聴いて欲しいのだ。


BOUNDのNew Album のことは、近々、またゆっくり書くことにして、、



8月のLiveのお知らせを2本。


8/19日(土) 

CAFE’すずなり

古田光郷vo.g (BOUND)
パイカス
(岩城一彦、吉岡孝、谷口潤 fromパイレーツ・カヌー)

18:00open 19:00start
charge¥1,500- +order

Solo singer

Cafe'すずなりは、何度かお世話になっているけど、独演は今回初めて。

今、作っている曲も、数曲披露出来たらいいなと思っています。

共演のトリオも、評判が良いので、今からとても楽しみ。

みんな、残暑の夜、ビールを飲みに五条麩屋町界隈までおいで~。



8/27 (日)

大阪塚本 Howlin'bar


古田光郷 (vo.g) Solo

19:00open 20:00start
charge¥2,000-

<共演>
シーガン山下、The Hill Andon

こちらは3月に出演して以来の Howlin'bar 。

出順は、僕がトップバッターで歌わせていただきやす!


みなさん、よろしくです

昨日やっと

僕のRoots、大好きなサザン・ソウルの聖地、メンフィスの音楽シーンに焦点を当てた

ドキュメンタリー映画『Take Me To The River』を観てきた。


ポスター


錚々たるレジェンドたちが、何十年かぶりに一同に会し、喜び合い、若いミュージシャンや

若いラッパーたちと音を通して交わり、引き継がれるべき、大切なSoulを伝えるといった内容。

これらの映像は、2011~13年頃のものだが、この映画に登場する、何人もの

歴史的御大方々は、もうこの世にいない。


やはり僕が一番心を振るわせたのは、車椅子に座りレコーディング・セッションに臨む

ボビー・ブランドで、「Ain't no sunshine when she's gone~」と一声歌い出しただけで泣いた。


Bobby&Peanut

一声で空気が変えられるとは、正にこのことだ。

あまりにも偉大過ぎる、人類史に残るべきBlues歌手、ボビー・ブランドの深く太い歌声、

そしてゆっくりとした話し声に、僕は終始痺れまくった。

レコードを聴くことでしか、彼を知ることの出来なかった80年代初頭、僕は先輩たちから、

「ボビー・ブランドって、アメリカ裏社会の親分らしいで。」とか色々聞かされていて、

「ムム~、そういや、怖そうやもんなぁ。。」とか、ネットのない時代、何も知らない京都の

若いバンドマンは、遠い国アメリカの、真相不明な情報を刷り込まれ放題だった。


しかし、この映画で垣間見せる、歌手ボビーの姿勢や話の内容は、歌がすべての人生で、

ナット・キング・コールから影響を受けつつも、必死で自分のスタイルを確立してきた、

音楽に実に真摯な男そのものだった。

この人のシーンを観れただけで、僕は行って良かったと思っている。


今月いっぱいで、出町に移転してしまうという、木屋町立誠小学校廃校内の立誠シネマ、

この日の客はわずか9人。

僕の整理券番号は5番、そして、しばらくして、次の6番の整理券を手渡されたのは、

なんと、拾得のテリーさんだった。

ゲリラ豪雨

午後の4時過ぎくらいだっただろうか、

観たい映画があるので、出かける準備をして、さて行こかとリュックを背負ったとき、

いきなり、ザーーーー!という雨の音が聞こえ出した。

これは相当強いぞ。 俗に言うところのゲリラ豪雨ってやつか。

たちまち外は暗くなり、路地はバシャバシャ言うておる。遠くで雷が鳴り出した。

そのうち止むだろうけど、上映開始時間には間に合いそうにない。

「これは、今日は行くな、ということだな?」と自分に言い聞かせ、

仕方なく外出は中止。


その後、雨の音がうるさいので、ヘッドホーンを付けて、

BOUNDの前回Liveの音源などを大人しく聴いておりました。


今日は、石田長生先輩の三回忌、もう3年か~、早いなあ。

石田さんに、今のBOUNDの音を聴いて欲しかったなぁと、

改めて思う古田なのでした。

七夕

七夕というと、多分、多くの人たちは、子供の頃、願い事を書いた短冊を

笹に吊るして、、というような情景を思い出すのだろうが、

僕の場合は、40代の頃、5年くらい住んでいた阿佐ヶ谷の七夕祭りを思い出す。

商店街をど派手に飾り付け、身動きできないくらいの人たちが集まる。


派手~!

そして、とにかく、老若男女、酒を呑み倒す。

高円寺の阿波踊りもそうだが、街中酔っ払いだらけというイメージしか今もない。

なので、僕の中では、中央線 = 酒 ! というのが普通にある。

そして、僕も、間違いなくその中の1人であった。


祭りや特別な日でなくても、毎晩のように友人たちと、夜遅くまで、

はたまたそのまま朝方まで、どこかの店で、自宅で、たまに暗い公園で、と、

とにかく酒を呑みまくっていたんじゃないかな。


今、思うと、あれはあれで、一年中お祭りのような日々だった。

最高じゃないか。

ウィ~ッス!


そう、誰にでもある、2度と戻らない日々ってやつかも知れない。

Rock a Dub

天気予報では、火曜は台風接近のため暴風雨になる予定~

ということだったので、結構な覚悟を決めて、朝、出かけたのだが、

京都、雨は降れど、特に荒れた天候にはならなかった。


蒸し暑い中、帰宅して、TV Newsを視ると、北朝鮮の ICBM (長距離間弾道ミサイル) のこと、

アメリカ独立記念日に、トランプ大統領のプロレス暴力動画Twitterの映像(相手はCNN)、

そして、心を微塵も感じることが出来ない、同じ台詞を繰り返すだけの日本の政治家の答弁、


「なんなんだ、こいつら?いったい何を考えて指導者になってんだ?このたわけ!」と普通に思った。


考えるほどに嘆かわしく、ムカムカしてくるので、これでも聴いてリラックス。


Rock a Dub

湿度の高い日には、重心が低くて太い、絡みつくような Dub sound が聴きたくなる。

そして、出来ればやっぱりレコードで聴くのがいい。

CDと音が全然違う。レコードは、生々しくて躍動感が直に伝わってくる。

タムの音で言うと、CDは「トコトコトコ」、レコードは「ドコドコドコ」ってな感じ。

ジャマイカのレコード音源には、暑くて熱いSoundと空気が、そのまま刻まれているに違いない。


あぁ、グニュグニュのレゲェをジャムりたくなってきたぞー!

Tour photo ~2

3連発の初日は、友人が経営する、新築アパートの空き部屋に泊めて頂いた。

まだ誰も住んだことのない、何もない部屋に、布団一式だけ用意してもらって、

翌日の昼過ぎまで、独りでゆっくり静かな時間を過ごした。



room



何もない部屋って、スッキリしていていいなぁ~。 と思う。

昔からガラ~ンとしている部屋が好きだった。

しかし、実生活はというとそうはいかず、余計なものがこれでもかと積み上げられ、

散らかり、見ただけで、片付ける気さえ起きないときもあるくらいだ。


物欲はもうありません。

これから先は、歌うための相棒(ギター)がいればそれでいいのです。



Pさん、どうもお世話になりました。お陰さまでぐっすり寝ることが出来ました。
 
     ありがとう。

Tour live photo

先日の「古田&ヤス」のLive photoを数枚upします。


@下北沢Rhapsody

@Rhapsody1
初出演。開店して2年にも満たないというこのお店。
昼間はお洒落なカフェのような雰囲気の、ビルの5Fにある居心地の良いスペース。

窓が普通にあって外が見える。
僕は1曲めに、予定していなかった「Just my imagination」を歌いたくなった。
「窓の下を歩く彼女を見ている~」という歌詞から始まる歌、
いきなりの僕の選曲に、この曲を演奏したことのないヤスだったけど、全く問題なし、
ギターはバッチリ、さすがは相棒でした。ありがとう。


下北にて
暗い写真。重たい曲でも歌っているときの写真でしょうか?
最近、この手の自分の写真を客観視すると、深~い自己への凝視が楽しめるんです。
はい、実はややこしい奴です。


下北ヤス
恍惚のヤス。
この日、Liveに来てくれた古い友人から「中野くんが顔でギターを弾くところが、昔の古田みたい。」
というメールを後日もらった。
いえいえ、僕らにとっては、これが普通の演奏スタイルなんです。


with Reiko
最後は、先に歌ってくれた、れい子ちゃんを入れて「Have you ever seen the rain」を。
盛り上がりました。「月」時代にも聴いていた彼女の歌。良いところはそのまま、
そして、独自の世界観を広げて良い感じでした。
この日のLiveを実現するために、企画の段階から奔走してくれたれい子ちゃん、
色々とありがとう、お疲れ様でした。またやろうね。


@三鷹 BayouGate

@BayouGate
僕ら「古田&ヤス」にとって、すでにHome感のあるこの店、この日も何の問題もなく、
ツアー最終日を実に楽しみながら演奏出来ました。


投げたらあかん!
古田、狭いステージで何やってんだかな?


三鷹ヤス
ヤスと初めて2人でLiveをやったのはこの店、確か2006年でした。
それから10年以上が経ち、また同じ場所で2人が演奏しているなんて、俺たちご機嫌過ぎるぜ!
ヤスもあの頃に比べて、グッと大人のムードを醸し出すギタリストになりました。

終演後は、この日来てくれた旧友の倉本くんや、Live後、急いで駆けつけてくれた秀夫さんを
交えて、昔ながらのバカ話、終始笑いの絶えない、とても楽しい夜となりました。
みんな、ゆっくり会えてほんまに嬉しかったです、ありがとう!また。

BayouGate、店主の有ちゃんが下北沢Stompのスタッフ時代に知り合ってから早30年~、
今回も色々と僕らのために配慮していただき、心より感謝!どうもありがとうございました。

※ 写真はすべてRocket manからお借りしました。いつもありがとうございます。感謝します。


※ 2日目、船橋の「Buddy’s」
この日は、館山から来ていた、久しぶりに会う友人のドラマー大谷くんを、Live途中、予告なしで
ステージに呼び出し、いきなりレゲェのリズムを要求するなど、古田、初めての店でムチャ振りし放題、
Liveは大変盛り上がったのですが、残念ながらphotoはありません。ごめんなさい。

「Buddy's」は、店主の音楽愛がいっぱい詰まった濃い~音楽空間でした。
この日はヤスと2人でSam Cookeの「You send me」を披露したのだが、終演後、マスターに
「Sam Cookeを歌える人に悪い人はいない!」というお言葉を頂き、思わず笑いました。
納得出来るような、そうでもないような格言。真相はどうあれ、そゆこと言う人、いるよね?(笑)

この日のお客さんの中には、「月」時代、ヤスとやっていた「なまず兄弟」を聴きに来ていた人たちも
複数来場しておられ、終演後も色々皆さんと談笑したりで、来て良かったな~と想いました。
船橋のみなさん、Buddy'sスタッフの皆さん、本当にどうもありがとうございました。
また会いましょう。


「古田&ヤス」次回、首都圏Liveは11月初旬を予定しています。

銭湯にて

最近、ときどき行くお気に入りの銭湯がある。

ウチから自転車で5分くらいかな?

ちゃんと、ドライサウナもあって、とてもキレイな銭湯。

20代の経営者が頑張っているんで、雰囲気が明るくて、何か頼もしいんだ。


まず、入り口の横にワゴンがあって、中古CDや古本を売っている。

番台の横にはポータブル・プレイヤーがあって、時々Rockのレコードをかけている。

そんな銭湯、僕は知らない。


今日なんか、入って正面に、大きな大原産のズッキーニを売っていて、

帰りに1本買っちゃったもんね。

銭湯行って、野菜買って帰るなんて、まるで想定外だったよ。


何も考えず、気分をリセットしたいときに行く、最近の僕のオアシス、

夜風を感じながら自転車漕いで、ウチに着く頃には、もう身も心もフニャフニャ状態。


そのうちみんなに紹介します。

プロフィール

FULTA

Author:FULTA
Rockn' Soul singer
FULTAが行く!

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