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怪しい。。

隠れているかのように、ギターの後ろから顔だけ出す娘。


guitar&cat


こういうときは、叱られることをした後の行動パターンなのだ。


おい、お凛、

今日はどんな悪さをしたんだ?

何と、5年とな!

京都に移住して来てから、今日で丁度5年が経ちました。

1,800日以上の間、僕は、いったい何をしていたのだろう?という気も正直

しないではありませんが、とにかく年月の経過が早い!の一言に尽きます。

このスピードに負けないように、歌うぜ!飛ばすぜ!それしかありませんがな。


皆さん、今後とも宜しくお願いします。



さて、BOUND、次回Liveのフライヤーです!

BOUND Live !

待ちに待った今年初の磔磔BOUND!

新曲満載でGo!Go!Go!

よろしく。

音出してぇ!

ゆっくり曲作りしているのも結構なことなのだが、

イメージの世界に長く居過ぎると、何だか思考がおかしくなってくる。

特に、作詞の迷路に迷い込むと、元の姿では2度と戻って来れない。

何度も書き直すうちに、無意識に内省力が強くなり、

内面真っ当人間になろうとしている己のズルさが見え隠れしてしまい、

僕は、そんな古田が許せない。


机上作業はそこそこにして、

やはり、バンドの仲間と、あぁだ、こうだ、とデカい音出して、

声を枯らしているくらいの方が、自分の性分には合うようだ。  

要はバランスだよな。


独りで歌うということは、とても自由で強い姿のはずなのに、

自己満足への疑念や弱気、ディテールを共有出来ないつまらなさが、

時々、心の隅に顔を出す。

その中途半端な引き戻り感が邪魔で仕方なく、情けなくもある。

同じアホでも、余計なことを考えない最強実直なアホになりたい。

最初に決めたことは、脇目も触れず、最後まで貫きたまえ。

集中力が足りないのだよ、古田くん。

還暦男の吐露なんか、そのまま歌詞になるくらいが丁度良い。


京都の老舗音楽全般(CD~楽器~音楽スクール)店「十字屋」に、

初めて、五線譜を買いに行って来た。

ネットで検索、P.Oしても良いのだが、ノート形式のが一冊欲しかった。


書籍・楽譜売り場の4階に上がり、広いフロアで五線譜を探すが

なかなか見つからず、スタッフに尋ねて誘導してもらったら、

そこには何種類ものノートがあり、それだけで僕は楽しくなった。

結局、猫のイラストが表紙に描いてあるのを買って帰った古田氏。


ごたごた言わず引き続きがんばりニャ~っす!


BMP
前記の話とは全然関係ないけど、
いいな、この写真。どゆときに撮ったんだろう?

そうとも。

昨日は曲作りを中心に過す日、と以前から決めていた。

で、一気に数曲取り掛かるぞー!と意気込んだのだが、

新しいのが複数あると、「これ、どんなんやったっけ?」になってしまい、

途中で、「ん?これ、さっきの曲と似てないか?」となってくる。

それはそれで、古田メロディーということで良いんだけど、

作者としては、幅の広さを見せたりしたいというのはある。

得てして、持ち幅の狭い奴ほど、そう思うような気もする。


夜、冬季オリンピックのパシュート女子決勝を観て歓喜し、

パソコンに戻り、Twitterを覗いたら、俳優、大杉漣さんの訃報。

「え?ほんま?まだ60代半ばだろ?元気に活躍してたのに。。」と驚く。

(66才、誕生日が僕と同じなので、丁度6才年上ということになる)

ロケ先で食後、部屋に戻ってからの急性心不全だったらしい。


そう言えば、母の妹、僕の叔母さんも同病にて他界したんだ。

確か、60才過ぎ、いつも明るくて元気なおばちゃんやった。

何の予告もなく、急に旅立たれてしまった、叔父さんはじめ、

家族親族の狼狽ぶりは大変なものだったと記憶する。


人生、60年以上生きたら、明日何が起きるか分からないらしい。

毎日、悔いのないように生きねばな。


そうとも。

歌詞

Mr. Music

何もなかったみたいに 朝がやってきて
靴音が鳴り始め 街は動き出す

俺は影に縛られて 身動きできない
誰も知らない時間 誰も知らない気持ち

  Hey! Mr.Music! 縄をほどいて
  連れ出してくれ ここからすぐに
  Oh! Mr.Music! 俺は知ってる
  あなたがいないと 俺じゃなくなる

仲間達は笑ってるけど 少し疲れていた
行く先が見えなくて 口数も減った

真っ赤に焼けた石ころを 海に投げ込むような
そんな生き方も Oh! Yeah! 悪くないと思った

  Hey! Mr.Music! 縄をほどいて
  連れ出してくれ お願いだから
  Oh! Mr.Music! 俺は知ってる
  あなたはいつも 裏切らないと

ドアを開けたら眩しい陽の光 今日も差し込んできた
逃げ場所なんてないさ どこへだって行こう

  Hey! Mr.Music! 縄をほどいて
  連れ出してくれ ここからすぐに
  Oh! Mr.Music! 俺は知ってる
  あなたはいつも 答えてくれる
   
  Hey! Mr.Music! 縄をほどいて
  連れ出してくれ お願いだから
  Oh! Mr.Music! 俺は知ってる
  あなたは偉大で 力をくれる

あぁ、

Real Mr.Music になりたい。


いや、     なる。

世界は何処へ

バイトは休日。音楽活動は自宅作業の日。

ちょっと買い物に出かけ、あとはずっと引きこもりの古田であった。


途中、ながらで、冬季オリンピックの女子アイスホッケーを観戦。

サッカーの試合もそうだが、日本戦となると、感情剥き出し状態で応援をしてくる

韓国 (今回は南北合同チームなので、北朝鮮の皆さんも含む)の観戦者の

みなさんが、僕にはどうも痛い。


自国を応援するのは、当然の気持ちだが、同じルール上で試合をし、

相手の力が上回っていた場合負ける。逆もしかり。それで終わりだ。

そして、試合後は、自分たちより強かった相手を敬い、称えることこそが

スポーツのあるべき姿だと思う。


今回のオリンピックは特に政治色が強く、僕は初めからシラケ気味だ。

文明は猛スピードで発達しても、人類は、いつまで経っても、具体的な

恒久的平和に向かおうとせず、むしろ、相手に戦争をちらつかせ、

昨今、核戦争勃発の匂いさえするという始末。

せめてオリンピックくらい、人々のあるべき理想の姿を感じさせてくれや。


目前の危機や、現実への対処は、何よりも優先すべきことだが、

夢や理想すら描けない世界なんて、あまりにも悲しい世界だと僕は思うよ。




ところで、昨日から待っていたBメロちゃん、

夕方頃に、フラ~リと来てくれました。








Bメロちゃん待ち。

今日は、いつになく、バイトから帰宅後も元気だった。

理由は分からないけど、気分を入れ替えて、作りかけの歌と向き合った。


以前も似たようなことをBlogに書いたかも知れないが、

Aメロくんは、愛しいBメロちゃん待ちで立ち往生。

ずっと駅のホームで、彼女を乗せた列車を待っている。


作曲は、パズルのような部分もある作業なので、その気になれば、

手ごろなパーツを探して来て、簡単に次へ進んで行けるのだが、

そこに、誰もが憧れるような美人がいても、自分がときめかなければ

自分の世界に連れて来たくはないだろう。


どのくらいの時間だろう?僕は、Aメロくんに一番お似合いのBメロちゃんを

イメージしながら、ギターを抱えたまま天井をボ~ッと見ていた。


せっかく創るのなら、やはり”自分らしい”流れを持った曲にしたい。

この「自分らしい」というのが、実は一番大切なところで、

他人からすればよく理解出来ない、只の小さな「こだわり」に聞こえるが、

「こだわり」 → 「自分らしい」 → 「自分だけの世界」 → 「オリジナリティー」

ということになり、いわば、作者の生命線のようなものではないかと思うのだ。


この世に似たような曲が幾多あれども、

歌詞の世界がどれだけ陳腐であろうとも、

その曲は、世界に一つかない、ある物語が詰まった作品なのだ。


こうして文字にすると、何か大そうなものに聞こえるけど、

僕は、愛しいBメロちゃんを待っているだけなのだ。


Neil Young
Neil Young



夜半、作業を止めて一息ついたら、無性に友人たちに会いたくなった。

馬鹿げた話でもいいから、したくなった。


あっ、こんな歌あったな。



小林さん

バイト先の小林さんは、僕より4~5才年下だけど、

社員で、一応、僕の上司に当たる。

誰もが知る某有名懐石料理店に、20年以上在籍し、料理長も務めていたそうで、

包丁捌きも素晴らしく、腕は確かだ。

そして、髪の色は、ほぼ白髪でなかなか渋い、


っと言いたいところだが、仕事中の独り言&即興作曲が非常に多い。

「今日はいそがしい~かな~♪」

「あと何~分♪」

「○○ちゃんが来ないかな~♪」(別の現場の女子スタッフ)


比較的狭い職場で、2人きりになることも多いので、

最初、僕は「何やこいつ、鬱陶しいなぁ。かなわんなぁ。」と思ったが、

最近は、その独り言や安い歌も、さほど気にならなくなってきた。


多分、小林さんは、最初と何も変わっていないのだと思う。

僕のキャパが広くなったのか、人間関係が構築されたのかは分からない。

もしかしたら、慣れただけなのかも知れない。


しかし、一昨日、いつもの独り言が聞こえ出すと、僕は嫌で嫌で仕方なくなった。

さもすれば、「おい!それ、やめてくれや。」と言わんばかりの気分だ。

おっと、こりゃいかんと、自分を落ち着かせ、今日に限って何故なのだろう?と

自問して、理由を探してみたのだが、

その日、僕は、3時間くらいしか寝ていないのであった。


気持ちのゆとりは、十分な睡眠時間の摂取から生まれるんだと

思い知らされた次第。



あっ、明日も小林さんと一緒だ。

早く寝なきゃ。

Funk on Da table

@磔磔、久しぶりに山岸さんに会えた。元気もらった。

本編はFunkの洪水やったけど、アンコール1曲めが意外にも「Tramp」で、

曲終了してすぐに山岸さんが「We are The West Road Blues Band!」と言った。

この曲を演奏する直前に、今は亡き塩次さんと妹尾さんの名前を呼んでいたので、

さすがに涙腺崩壊しそうになった。


客席は超満席でSold out、All standing だ。

僕は、普段、座敷になっているエリアの最後尾で聴いていたのだが、

後ろから場内を見渡すと、客が皆、音を聴き逃すまいと、

全神経をステージに集中させているのがよく分かる。


演者は、演奏し出す1音めから、最後の1音まで、気を抜いてはいけない。

そして、魂を込めなければならない。

大好きな音楽を演奏しているのなら当然のことなのだ。


オーディエンスの神経の糸を切らせてしまったら終わりなのだ。

多分、そのお客さんは、高いチャージを払ってまでして、

2度とそのバンドを聴きには来ないだろう。

プロなら、楽しい中にも、それぐらいのつもりで演奏するべきだ。


終演後、僕は無意識のうちに、改めてそんなことを再認識していた。



次回のLive!

Fulta Solo !

3/24 (sat)

京都 Parker House Roll


< 出 演 >

古田光郷 (vocal & guitar)


この日は、独りで演ります。

Solo


18:30 open
19:30 start
Charge ¥2,000-
2stage

< 照 明 >
松井智恵美


京都に移り住んでから、SoloでLive出演する機会が増えました。

でも、独りで 2stage やるのは、今回が初めてです。 

いつもバンドでドカーンとやっている古田の裏側を聴いてもらえればと思います。


僕の中には、いつも、幾つかの新しい曲の卵が潜んでいます。

そいつらを、一つでも多く孵化させ、ちょっと育てて、

このLiveで、みんなにお披露目出来たらいいなと思っています。


自分でも、今からとても楽しみです。

よろしく。

独り言

嘘をつくのは好きじゃないけど、

ありのままっていうのも、夢がなくてつまらないだろ。



歌詞の話。

古田&ヤス + 優三 @ Bayou Gate

気付けば、俺たちのHomeっていう感もある三鷹のBayouGate、

今回も3人で楽しく演奏することが出来ました。

ご来場いただいた、熱気溢れるお客さん方々、どうもありがとうございました。


FYY
この3人で出演するのも、今回で2度め。 昨年11月以来だ。
古い付き合いのせいか、緊張感の中にも、妙な安心感があり、僕は歌に集中し易いのだ。



FYY2
1曲の中にも様々な場面があり、演者はそれを瞬時に察知、全てをコントロールしないといけない。
その方向が合致したときに、バンドは人数以上のスケール感を発し、マジックが起きる。
そして、そのマジックは、熱いGrooveとなり、聴いているお客さんの心に届き響くのだ。

両隣の彼らは、常に、古田を敏感に感じようとしてくれる。
だから僕は、歌の道標として、ちゃんとしなきゃな!といつも以上に思う。
歌を創り、選び、歌っているのは僕なのだから。



Yuzo
吉岡優三。
会う度に、プロ意識の高まりを感じる。
当日、いきなり古田から提示された曲、出演直前に変更された曲順を、
彼は難なく全てこなしてくれた。何とも頼もしい奴だ。

予想以上の創造性も持ち合わせ、思わずニヤリとさせてくれる憎いやつ、 
次回も楽しみでならない。



Yasu
中野靖之。
Live後、友人たちから送られた写真のどれを見ても、ヤスは「絵」になっている。
多分、ある程度、自分でも意識はしているのだろうが、なかなかこうはいかない。
Shotによっては「これ日本人かえ?」っていうようなラテンっぽいのもあるしな(笑)。

ギターに関しては僕は言うことはない。ヤスが曲から全部イメージ出来るから。
少し欲を言えば、以前より、プレイから田舎臭さと我がままさが少し減ったかな。
でも、そもそも俺たち、始まりがそれはそれは超田舎臭かったもんな~(笑)。

他の追従を許さない、ド級の”魂”ギター弾きにヤスはなれるんだって、
古田は前から勝手に思っている。
人生を正面から受け止め、それらを全部包み込める本物の男は、
ギターで大きな愛を表現出来るから。



3shot
終演後の3Shot。
僕と優三は、歳の差が30才近くあるので、親子としても何の違和感もない。
しかし、ここにヤスが入ると、左から、従兄弟2人と、職業&年齢不詳の
親戚のおっちゃんとの記念写真の出来上がり~。
何でもいいんだ古田は(笑)。 とにかく彼ら2人は最高さ!


有ちゃん、ありがとうございました! また宜しくお願いします!


※ 終演後、機材を片付けていたら、ローラー・コースターズのベーシスト
小町くんが友人と2人、ベロンベロン状態で店内に現れた。
「Live観れなかったけど、古田に会いに来たぞ~。」ってやっと話せる状態だ。
彼とは、僕がお好み焼き屋を任されていたとき以来の再会なので、
13~4年ぶりではなかろうか?
店の近辺在住の彼は、よく家族揃って食べに来てくれたもんだ。
それ以前はと言うと、高円寺のジロキチでよく会い、一緒に呑んだな。
色んな話を沢山した。控えめだが、人当たりが良くて、質問には全部真面目に
答えてくれる。そんな真摯なところが僕は好きだった。
因みに、お互いのLiveこそ聴いているが、一緒に出演したことも演奏したこともない。 
小町さん (多分、僕より年長なので一応)、もう若くないので深酒はしないで下さいよ。


メンバーたちをあとにして、僕は店を出て、中央線で新宿へ。

いつもの時刻の深夜バスに乗り、少し眠ったら京都に着いた。

早朝の京都は未だ夜も明けてなくて真っ暗だ。

四条烏丸で地下鉄を降り、地上に出たら、空が薄っすらと明け出した。

誰も居ない四条通を、キャリーを転がしながらゆっくり帰った。

終わった感満載、本当に僕以外に人がいないので、少し寂しい気分になる。

僕は毎回、この時間に、東京と京都とのギャップを感じ入るのだが、

この感覚、何故か嫌いではない。


僕らの音楽を楽しんでくれた人たち、そして素晴らしい仲間、

みんな、みんなに、心を込めてありがとう!


※ 次回の「古田&ヤス+優三」Liveは、春頃の予定です。

F-60 @ Clop Clop

2/2(金) @ Clop Clop

昨年10/14 古田還暦Live @磔磔以来の「F-60」!

東京駅から中央線に乗り換え、景色を見ていると、至る所に積雪が残っていた。

しかし店に入り、久しぶりにメンバーと再会したら、寒い下界のことなどすぐ忘れた。

やはりこのメンバーが一同に会し演奏すると、一気に愉しい”熱”が発生するのだ。


F-60



F-60-2


Fulta
この日僕は、久しぶりに、なまず兄弟時代のレパートリー「Mr.Music」を歌った。
これは、大西くんからの絶大なリクエストだった。
そして、サトケン&大西の超ど級の8ビートに乗っかった「Mr.Music」は、
リハーサルでの1Takeめから、とんでもないR&Rモンスターと化して爆走した!

今までの自作の曲すべて、Liveでは毎度、入魂の演奏をするよう心掛けているが、
この曲は、自分のギアを上げなくても、曲自体が生命力と爆発力を持ち、
自然に僕を乗せて猛スピードで走ってくれる、、本当、そんな感じだ。
この日の演奏は、そんなことを再確認させてくれた貴重な瞬間だった。


Hidewo

前回のLiveでは1ステージであったが、この日は2ステージたっぷり演奏した。
サトケンも歌い、ヤスも熱唱。写真の大西英雄は、僕のリクエストに応えてくれて、
時々単独Liveを開催する「ヒデヲの間」を少しやってくれた。ウン、やっぱりシュール!
そんなこんなで盛り沢山なLive内容。お客さんも大満足の様子だった。

Makiが京都から、店主タカちゃんへの手土産に買って来た豆腐と御揚げさん、
それらを使い、早速タカが鍋にしてくれて、温かい夜に幸せを添えてくれた。

久しぶりの友人たちとも会えたし、僕はもう何も言うことがありません。

みなさん、本当にありがとうございました!

@ Bayou Gate

一昨日お世話になったBayouGateの店主、上田有さんが、

当日のLiveの模様などをBlogに書いてくれました。

読んでみて下さい。  →  こ こ  (ボクシング記事の下)



嬉しいね、励みになります。

また宜しくお願いします!

小さなお気に入り

Clop Clop 開店25周年 (昨年) のステッカーをもらったので

相棒の裏に貼りました。


テレの裏

今朝

深夜バスで京都に帰っ来ました。

都内はいたるところに積雪が残っていました。


あっと言う間の濃~い2日間、寒い中、来てくれたお客さん、お店の方々、

メンバーのみんな、どうもありがとう!心から感謝します。


追ってまた写真等、UPしますので。

明日の天気

ムムッ。。もしかしたら、東京に着いたら雪景色かい?

ま、それも悪くない。

交通機関が麻痺しない程度の降雪でお願いしますぜぃ。


それじゃあ、明晩、西荻で会いましょう。


おやすみなさい。

2月のLiveだ!

いよいよ2月だ。

週末、東京へ行きます。 2本のLive やるぞー!


2/2(金)  西荻窪 Clop Clop

F-60

F-60

古田光郷 vo.g
佐藤研二 b
大西英雄 dr
中野靖之 g
Maki vo.

20:00start
Charge¥2,500-

昨年10月、僕の還暦Liveのために集まってくれたメンバーが、

今度は、東京にて集結!再演です。

前回の磔磔では1ステージでしたが、今回はたっぷり2ステージやります。

メンバーそれぞれがリーダー・シップを取る曲も企てていて、

そりゃもう、楽しみでなりません。 是非っ!



2/3(土) 三鷹 Bayou Gate

「古田&ヤス+優三」

魂トリオ

古田光郷 vo.g
中野靖之 g
吉岡優三 dr

19:00 open
19:30 start
charge ¥2,000-

こちらは、昨年11月に、初めてこの3人でLiveをやったのですが、

とても感触が良かったので、是非またやろう!ということになり実現しました。

ヤスも優三も、本当にSoulのある、愛すべき素晴らしいミュージシャンです。

去年から心待ちにしていた日が、やっと来ます。

そして、素敵な音楽酒場 Bayou Gateを知らない人には是非一度来て欲しいな。


それではみなさん、お待ちしていますーっ!
プロフィール

FULTA

Author:FULTA
Rockn' Soul singer
FULTAが行く!

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